2008年4月17日木曜日

展示と出店






大会当日にはいろいろな展示やお店が出ました。特に平和パネル展は、広島の原爆資料館からわざわざお借りした資料や写真が展示されていました。

お店もいろんな方から出して頂きました。子連れのお店もありました。好評だったのは、本格的な釜を持ち込んで焼かれたナンでした。早く売り切れたようです。

2008年4月9日水曜日

2008年4月7日月曜日

速報=お待ち受け同朋大会その2



速報=お待ち受け同朋大会






4月6日、快晴で満開の桜の姫路、船場御坊で親鸞聖人750回忌お待ち受け同朋大会が開かれました。

朝8時頃からお参りの同朋が続々と群參し、宗務総長、門首夫妻も到着され、縁側席も一杯になって、宗務総長から「教行信証」の送呈が行われて大会が始まりました。

2008年4月5日土曜日

速報=お待ち受け同朋大会始まる






5日午後1時からいよいよお待ち受け同朋大会が始まりました。

1日目は開会式に続いてコーラス、講演「世のいのりにこころをいれて」と題して辛淑玉氏のお話、パネルディスカッションと続きました。夜は門首ご夫妻歓迎会が開かれました。

2008年4月4日金曜日

いよいよ明日から!



準備も整いました。
いよいよです!

2008年4月3日木曜日

テント設営





4月2日の朝から、テントの設営が行われました。テントは、向拝(ごはい)の前に約15メートル四方のものと、その南側に5m×10mのものが設置されました。また、本堂と教務所をつなぐ部分にも渡り廊下が設置され、その上にテントが設けられました。
 青空にそびえるテントを見ると、いよいよ本番が近づいてきたことが実感されます。

お華束とお花





たくさんの方々によってお華束が飾られ、お華も立てられました。

お華束作り





3月31日から4月2日にかけて、おけそく搗き準備、おせそく搗き、おけそく盛りが、1組と3組の方々によって行われました。100キロのもち米が蒸しあがり、皆さんの手で、立派なおけそくにしあげられました。おけそく盛りに平行して、仏華も立てられました。お忙しい中、皆さんありがとうございました。

2008年4月2日水曜日

会場設営開始!




いよいよ本番まであと3日。会場の設営が始まりました。
別院へ散歩に訪れた人も、突如現れた大テントに驚いた表情で見あげておられました。